カーチスA-12 シュライク

カーチスA-12 シュライク

WERKS DATA

タイトル
カーチスA-12 シュライク
製作
詳細
チェックモデル1/48
1931年に初飛行したXA-8のエンジンを空冷のライトサイクロンR1820-21690馬力に換装してA-12として採用され1936年頃まで第1戦部隊で使用されました。中国では20機購入して押し寄せる敵の歩兵部隊にズボンスパッツに仕込んだ4挺の7.7ミリ機銃で襲撃したそうです。
キットは簡易インジェクションです。リベットを打ち、フラップを下げの状態にしました。中国空軍では無線機を使わないので本当はアンテナはありませんが寂しいのでアンテナ線を張ってしまいました。
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日中戦争

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