Ⅲ突:ミヒャエル・ビットマン

Ⅲ突:ミヒャエル・ビットマン

WERKS DATA

タイトル
Ⅲ突:ミヒャエル・ビットマン
製作
制作期間
2日
詳細
ドラゴン1/35 Ⅲ号突撃砲A型ミヒャエル・ビットマン
(StuGⅢ Ausf.A Michael Wittmann“LAH”Barbarossa 1941)
朝夕は涼しくなったといえ日中はまだ暑い日が続いている。この暑さに外出がおっくうだったので連休中は部屋でレコードを聴きながらプラモ作りで過ごした。

聴いたレコードは、楽劇“ジークフリート”(ベーム、バイロイト祝祭)、楽劇“ワルキューレ”(ショルティー、ウィーン・フィルハーモニー)、楽劇“トリスタンとイゾルデ”(ベーム、バイロイト祝祭)のワーグナーの3曲だ。どれも全曲盤だから計14枚のレコードである。めったに通して聴くことはないので休みを利用し、全曲を2日間朝から夜まで聴きとおした。

このⅢ突は出戻った頃に購入したが、しばらくしてタミヤから48Ⅲ突が発売された。タミヤのⅢ突があまりによかったのでこの35は作らずにいた。しかし、48と並べてみたいとずっと思っていたので今回作成となった次第である。

作成は楽しく、スムースにできたが上部転輪部分のモールドを切って、移動する個所には時間がかかった。また、箱絵のライトガードの一方が開いているのが良かったので、透明プラ棒を切ってライトを追加した。飛行機、車と作るがやはり戦車がいちばん楽しい。
タグ
ミヒャエル・ビットマンⅢ号突撃砲ドラゴン1/35

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