ユーノスロードスター Sリミテッド

ユーノスロードスター Sリミテッド

WERKS DATA

タイトル
ユーノスロードスター Sリミテッド
製作
制作期間
1週間
詳細
約30年前に誕生した国産車を代表する量産オープンカー、ユーノスロードスター。
その初期はエンジンが1600cc、途中マイナーチェンジで1800ccとなるのですが、1600時代最後に設定された1000台の限定車がSリミテッドです。
特徴としてはブリリアントブラックの外装色に赤/黒の内装、ナルディステアリング、BBS-RGのゴールドホイールの装着。
それに倣い、ボディは黒(またホームセンター買いの艶消し黒)に水性トップコートのドバ吹き、内装色はフラットレッド+クリアレッド+クリアーの赤を簡易エアブラシで塗装。
ホイールはアオシマのBBS-RGのメッシュ部分をゴールドに塗ったものですが、17インチ相当のホイールなのロードスターにはでデカイです。
タイヤをフジミの峠サイバーCR-Xのものに交換(ナロー&ローハイト&柔らかい)してサイズ調整。
ホイールがデカイので当然取りつけは要加工で、リヤはホイール無加工でサスパーツに接着できますが、フロントはポリキャップが入る穴を全部撤去しないと納まりません。
よって、当然ながらタイヤ回転はできませんが、ステアリングは可能になります。
ちなみにブレーキパーツは取り付けていません。

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