チーム・ペプシ・スズキRGV-γ(後期型)'88①

チーム・ペプシ・スズキRGV-γ(後期型)'88①
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WERKS DATA

タイトル
チーム・ペプシ・スズキRGV-γ(後期型)'88①
製作
制作期間
6週ほど
詳細
1988年の2輪ロードレース世界選手権(WGP)GP500クラスにケビン・シュワンツ選手がライディングしたマシン(シーズン中盤以降)です。1982年をもってワークスとしての参戦を休止していたスズキは、1988年よりK・シュワンツ、ロブ・マッケルナイを起用しフル参戦を再開しました。なんと復帰1戦目の開幕戦日本GPでは、油の乗り切った前年度チャンピオンのワイン・ガードナー(NSR500)と壮絶なバトルの末、優勝を果たすという劇的なデビューとなりました。リーンアウトに体を立てた長身の長い手足で巧みに操る独特で豪快なライディングスタイルで今も忘れぬ選手の一人です。
タグ
suzukirgvmotogp1/12

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